砥部焼窯元 梅乃瀬窯 直販サイト│普段使いのできる砥部焼で食卓に笑顔をお届けします
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作家



佐賀 道彦 (1957~2006)

愛媛県立松山南高等学校デザイン科を卒業後、
22歳までに、家具営業、葬儀屋、板前など
15の職を転々としたのち、知人に誘われ陶芸の道へ。
プロの陶芸家を目指すべく、砥部の名工、神郷窯の塩見正春氏に師事。

神郷窯で約9年間の修行を経て独立。
修行時代に、砥部町川登にあった廃屋を譲り受け、
自分で少しずつ手を入れ住宅兼工房に改築し、
1985年に梅乃瀬窯を開窯。

作品


【コーラル文台付四方鉢】


【心象(しんぞう)】~ひとやすみ~

この作品は、砥部焼伝統産業会館に寄贈し、
1階エレベーター前に展示していただいております。

 





佐賀 繁美

・愛媛陶芸協会会員
・一級陶磁器製造技能士(絵付け)

大阪デザイナー学院を卒業後、広告代理店で
グラフィックデザインを7年間担当したのち
結婚を機に陶芸の世界に入る。
主に、絵付けとタタラ成形を担当。